属国離脱への道

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zoom RSS 反TPPに妥協の余地なし。ユダ金に対しては一切の妥協も必要なく徹底的に抵抗を続けなければならない

<<   作成日時 : 2011/11/04 18:50   >>

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 真偽の程や情報ソースなど、疑いの目を向けながらも、ユダ金・ジャパンハンドラーズの内部情報っぽいものに興味をそそられ、ついつい読んでしまう板垣英憲「マスコミに出ない政治経済の裏話」。

 一時期は「前原首相」を待望するようなことを書いている時期もあれば、最近は前原の対米従属ぶり・ジャパンハンドラーズの下僕ぶりを批判していたりしていて、ちょっとよく分からないところはある。

 ではあるが、エンターテイメントとしては意外に面白く、ベンジャミン・フルフォード氏と同路線的な位置づけとして、間違っている情報もあればストライクゾーンど真ん中の情報もある、という割り切りで楽しむのに適している。

 が、昨晩アップされた記事(“日本はTPPに参加し「全天候ドーム型ハイテクタウン」の「ビル型農業」を実現すべし”)はいただけないし、絶対にあってはいけないことだと言いたい。

 アメリカという国は圧力と脅しでねじ込む恐ろしい国だから、交渉参加しなければ報復もある。だからTPPに参加して、その上で農業の工業化によって生き延びていこうという論理である。

“日本はTPPに参加し「全天候ドーム型ハイテクタウン」の「ビル型農業」を実現すべし”
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/74692cc9bab2b9a79d8690c456faf027

 アメリカの悪辣さを認めながら、妥協しようということではないか。こうやって少しずつ圧力に屈してきたから、連中の横暴ぶりはますます酷くなっているのだ。この流れは、子どものいじめと同じ。この記事を読んで、「TPPやむなし」などと納得してはいけない。

 間違っても、連中と妥協してTPPを受け入れようなどと、緩いことを言ってはいかん!

 ユダ金・アメリカに対しては一切の妥協はいらない。愚直なまでに徹底的なレジスタンスを貫く。これしかない。

 所詮は破綻間近の没落国家である。身分相応に落ちぶれさせればいい。場合によっては、日米同盟も破棄してしまえばいいのだから。連中さえ諦めて一人で没落していけば、世界から戦争も格差もなくなるはずである。

“2011.10.30RK釧路講演会「極悪金融ユダヤ人の絶滅と日本の未来」動画を公開します。”
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201111/article_15.html

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