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zoom RSS がんを患ったチャベス大統領の注目すべき発言

<<   作成日時 : 2011/12/30 12:22   >>

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 注目している政治家の一人、ベネズエラのチャベス大統領。反米で有名だが、先日は癌の手術を受けたこともあり、予後が心配されている。

 そのチャベス大統領が、南米の現職大統領でがんを発病するのは3人目であり、「米国が(狙った人を)がんにするような技術を開発したのではないか」と発言したことが話題を呼んでいる。

 このことに関する真偽は恐らく連中が白状しない限りは判明しない。一見、とんでも説のように聞こえるが、日本では例えば小渕氏や橋本龍太郎氏といった首相経験者についても米国による暗殺疑惑があるのは事実だ。何よりも、自作自演中毒であり自国民を数千人殺害して911を引き起こした連中だけに、どのような荒唐無稽なことが行われていたとしても驚きはしない。

 一方で、デイビッド・ロックフェラーは96歳。

 無病で過ごす方法と、病を発病させる術を操っているとしても不思議はない。

“南米大統領のがんは米国の陰謀? チャベス大統領が発言”
http://www.asahi.com/international/update/1229/TKY201112290325.html

 南米大統領が次々にがんになっているのは、米国の陰謀だ――。反米で知られるベネズエラのチャベス大統領が28日、軍の公式行事の演説でこんな説を唱えた。「米国が(狙った人を)がんにするような技術を開発したのではないか」との疑いを投げかけた。

 アルゼンチン政府は27日、クリスティナ・フェルナンデス大統領が甲状腺がんだと発表した。南米の現職大統領としてはパラグアイのルゴ氏、チャベス氏に続き3人目で、ブラジルのルラ前大統領もがんの治療中。ルセフ現大統領もがんの治療をした。

 地元メディアなどによると、チャベス氏は「(これほど続くのは)確率的にとてもおかしい。50年後に(陰謀の)事実が判明するのではないか」などと話した。ボリビアのモラレス大統領らにも「気をつけるように」と呼びかけた。チャベス氏は来年、がんを克服した大統領経験者のサミットを計画しており、フェルナンデス大統領にも出席を求めた。(サンパウロ=平山亜理)

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