属国離脱への道

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zoom RSS 「ここ数年で最も賢明なリーダー」だそうで。駄目リカから大人気のポチ首相

<<   作成日時 : 2012/04/21 09:29   >>

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 真の日本人なら、松下ホモ政経塾出身の野田首相を「賢明なリーダー」と評価する人など皆無なはず。

 とことん愚鈍で空虚な言葉が売り物の野田首相を「ここ数年で最も賢明なリーダー」と持ち上げるワシントンポストの狙いはどこにあるのか。もしかして、編集長と野田さんが、□モつながりなのでしょうか。そんなわけはないが。

 消費税率引き上げ、原発再稼働、沖縄の米軍基地再編問題、環太平洋経済連携協定の4つを野田が取り組む困難な課題と取り上げているが、なるほどそのすべてが米国に利益を提供するための売国政策というわけですな。

 うん、原発再稼働?これ実行すれば、また謀略中毒のオトモダチに脅しネタを提供するようなもの。

 いずれにしろ、アメリカから高く評価される政治家=日本人にとっては最悪な売国政治家という解釈で間違いないだろう。ジャパンハンドラーズから酷評される小沢さんこそが、日本人にとって有益な政治家ということになる。

ここ数年で最も賢明なリーダー…米紙が首相評価
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20120420-OYT1T01016.htm?from=main2
 【ワシントン=中島健太郎】米紙ワシントン・ポスト(電子版)は19日、野田首相へのインタビューをもとに「日本は難しい決断ができるか」と題する記事を掲載した。

 記事では、首相が取り組んでいる四つの「困難な問題」として、消費税率引き上げ、原発再稼働、沖縄の米軍基地再編問題、環太平洋経済連携協定(TPP)参加を挙げた。

 首相はこれらに同時に答えを出そうとしているとし、「ここ数年で最も賢明なリーダー」と評価している。

 首相の政治手法については「伝統的な日本のリーダーがとってきた地味なものだ」としつつも、困難な政策課題を克服できれば「他国の見本となるリーダーになる」と持ち上げている。その一方で、「派手なだけで問題解決能力がなかった首相」ばかりが続き、「米政府内では野田首相をどこまで支えるかという方針が定まっていない」という見方も紹介している。

(2012年4月20日22時46分 読売新聞)

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