属国離脱への道

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zoom RSS 狂気の沙汰。豚男総理は、いったい何のために国民の大多数が反対する消費増税に拘泥するのか。

<<   作成日時 : 2012/06/11 18:00   >>

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 ありえない必死さ。まるで、この必死さを御主人様にアピールするかのような・・・。

 馬鹿が必要以上に頑張ると、一般国民にとっては邪魔でしかない。頭の悪い奴は、適当に流してさっさと自ら降りていけばいい。これ、政治家だけでなく、公務員も同じ。努力するバカは、迷惑極まりない。

<一体改革>首相、法案反対認めない考え「党議拘束かかる」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120611-00000027-mai-pol
 野田佳彦首相は11日午前の衆院社会保障と税の一体改革特別委員会で、消費増税を柱とする一体改革関連7法案をめぐる民主、自民、公明3党の修正協議に関連し「協議が調い、(衆院で)法案採決の段階になれば、(民主党は)当然、党議拘束がかかる」と述べた。同党内では小沢一郎元代表らが法案に反対しているが、これを認めない考えを示した。修正協議については「全力でまとめないといけない」と述べ、15日までに決着させる意向を示した。

【図説集 税と社会保障の一体改革】消費税で家計の負担はどのくらい? 

 首相は「今国会中に待ったなしの一体改革法案の成立を期す。政治生命をかけると何度も言ってきた気持ちは全く揺るぎない」と強調した。金子一義氏(自民)への答弁。

 また関西電力大飯原発3、4号機(福井県おおい町)を再稼働させる方針について「(安全対策に)上限はないが、現段階で福島のような地震や津波が発生しても少なくとも炉心溶融に至らないと判断した」と説明。関電管内で今夏、15%の電力不足が予測されていることを踏まえ「経済問題、国民生活への影響を判断しないといけない。急に停電になった場合には相当な悪影響が出る可能性がある」と語り、理解を求めた。勝又恒一郎氏(民主)への答弁。【坂口裕彦】


 アーミテージやマイケル・グリーンといった強欲ジャパンハンドラーズの面々にホモネタでも脅されているのか。

 では、なぜユダ金連中は消費増税を日本に押しつけるのか。

 まず第一に考えられることは、消費増税分のうち何割かで米国債を購入する密約が財務省との間で交わされている。

 さらに、経済がぼろぼろな米、EUからすると比較的健全な日本経済を増税によって叩き、ユダ金が乗っ取りやすい土壌をつくる。連中にとって国など何処でもよく、他国の富を収奪して延命することが至上の目的。

 消費増税を強弁するまえに、まず不況下の消費増税で景気が回復し国はなく、ますます経済が落ち込み、結果として総税収も下がるという歴史的事実について、ごまかさずに説明しろ。

 野田だけでなく、マスメディアも逃げるな。消費税増税で真っ先に切り捨てられるのは、紙の無駄を垂れ流している大手塵クズ新聞だということを忘れないように。

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