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zoom RSS 化けの皮が剥がれたセクハラ老人、仙谷

<<   作成日時 : 2012/06/13 19:22   >>

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 全共闘の使いっ走り風情が年喰ってから下手に権力を手に入れたものだから、若いころの鬱憤を晴らし放題に政治を私物化している。もちろん、仙谷のことである。

 なんといつの間にやらセクハラ訴訟の当事者になっていたのである。週刊新潮と週刊文春(どちらもろくでもない三流誌だが)に、女性日経記者に対するセクハラ発言を報じられ、名誉を傷つけられたとして訴えていたものだが、請求棄却。

 いったい、仙谷老人がいかなるセクハラ発言をしたのかについては、下記の記事参照。サイテーです。

 権力と金と色の亡者と化した仙谷老人は、小沢憎しのあまり、検察を操るは、女性記者に卑猥な言葉を投げつけるは。一度手に入れた地位を守るためには、アメリカだろうが官僚だろうが尻尾振りながら犬になる。出鱈目ばかり書き散らす日経記者など擁護するつもりもないが、仙谷は世が世なら打ち首獄門級。
 
 もう民主党から除名で良いのでは。仙谷老人が消えるだけでも、随分まともな政治になるはず。

画像

















民主・仙谷“セクハラ発言”強烈中身!バストとあそこビンビン
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20120613/plt1206131138002-n1.htm
 女性記者にセクハラ発言をしたと報じられ、名誉を傷つけられたとして、民主党の仙谷由人政調会長代行(66)が、新潮社と文芸春秋を相手取り各1000万円の損害賠償などを求めた訴訟で、東京地裁は12日、「セクハラと受け取られかねない言動があったとの根幹部分は真実だ」として請求を棄却した。判決文に記された、あぜんとする中身とは…。

 問題となったのは、週刊新潮と週刊文春の昨年1月13日号の記事。新潮は「『赤い官房長官』の正気と品性が疑われる桃色言行録」、文春は「仙谷官房長官篠原涼子似日経記者にセクハラ暴言!」とのタイトルで、2010年末に首相官邸で開かれた記者との懇談会で、当時官房長官の仙谷氏が女性記者にセクハラ発言を繰り返したなどとする内容だった。

 判決文によると、両誌の記述は強烈で、「仙谷氏はMさんを隣の席に座らせて、お酒を注がせたりしていた」「肩に手を回し…」「Mさんの胸に手が触れかねない勢いでした」「ピンクの妖気を放ち…」「仙谷氏の口から発せられた言葉は(中略)『俺も歳だけど、まだタツかな』『オー、タツ、タツ、俺もまだ大丈夫だ』『ビンビンだ』」などとあった。

 宮坂昌利裁判長は、記事の細部の真実性は否定したが「セクハラと受け取られかねない言動があったという根幹部分は真実だ」と指摘。

 訴訟の途中から、仙谷氏は発言の一部は認め、「女性記者だけに向けたものではない」と主張した。しかし、宮坂裁判長は「男性の立場では笑い話であっても、不愉快に考える女性は少なくない。女性記者へのセクハラに当たると問題視されてもやむを得ない」と判断した。

 仙谷氏側は「重要な点に事実誤認、評価の誤りがあり、控訴を検討中」としている。

 典型的な反面教師。サラリーマン諸氏も酒席の言動には要注意だ。

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