属国離脱への道

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zoom RSS 日本は法治国家で不正選挙などあり得ない。この前提はすでに崩れ去っている

<<   作成日時 : 2012/12/16 07:48   >>

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 いよいよ今日は投票日、そして不正開票日。

 不正選挙など法治国家の日本であるはずがないではないか。

 できれば、私もそう望みたいものだが、2000年代に入った日本でその前提が壊れてしまっているのは、少しネットを齧っている者なら疑いは持たないだろう。

 そもそも属国の日本の宗主国である米国の大統領選においては電子投票のソフトを改竄したインチキ選挙が行われていることはもはや自明のことであり、いついつかなる時に於いてもだいたい51%vs49%に設定されているという指摘もある。ネットで調べて見れば、米大統領選の不正選挙疑惑に関するサイトは無数にある。

 米国の属国である日本に同じやり口が導入されないわけがないではないか。

 また、法治国家日本の崩壊は近年に限ってみても、小沢裁判における検察審査会の平均年齢が2度続けて34.55歳になったことからも伺われる架空疑惑、小沢vs菅の民主党代表選時における不正集計疑惑、そして党員サポーター票のフライング報道などにその一端が見え隠れしている。

 ましてや今回の衆院選においては、ヤフーはじめネット調査では抜群の強さを誇る「日本未来の党」の支持率が、大マスコミ調査では3%程度というのはいかにも奇妙だ。自公300議席と言うが、まわりに自民党支持者など見あたらない。日本をボロボロにした責任の大半は自民にあり、菅野田民主がクズだからとて自民を許したわけでは決してない。かといって維新の会はインチキすぎる。そこで、未来の党へという構図があってしかるべきだが、マスコミはこぞって黙殺してきた。

 支持率3%にこだわるところから推測して、リチャードコシミズ氏は未来の党の得票を10分の1に改竄すると見ているが、この主張を荒唐無稽とは言えないことが、お分かりだろう。

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