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zoom RSS ユダ米、恒例の借金総額上限到達。債務不履行して国家破綻するのが世界の幸せにつながるだろう

<<   作成日時 : 2012/12/27 17:29   >>

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 米国の借金総額が法律で認められた上限に、2か月後に到達する見通しとか。これもまた上限を引き上げて、破綻を先送りにするのだろう。

 連中はこれだけ逼迫しているわけであり、日本を従来通りATM替わりに使うには、未来の党が躍進しては都合が悪かった。なんとか自民党に過半数を取らせ、米国債を湯水のごとく買わせるとともに、憲法9条改悪・国防軍・徴兵制などで極東戦争に導き戦争経済発動で借金を有耶無耶にする。

 だから、綻びがでることもいとわず、強引な不正選挙を仕掛けた。

“米借金総額 2か月後に上限に”
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121227/t10014475541000.html
アメリカ財務省は、巨額の財政赤字が続くなか、政府の借金の総額がおよそ2か月後に法律で定められた上限に達する見通しだと議会幹部に伝えました。
今後、議会が上限の引き上げを認めなければ、政府の支払いなどに支障が出て債務不履行に陥るおそれがあり、いわゆる「財政の崖」の問題とともに、政府と議会の大きな課題になります。

アメリカでは、政府ができる借金の総額は、議会が法律で上限を定めており、現在は総額16兆3940億ドル(日本円でおよそ1400兆円)まで借金が認められています。
しかし、巨額の財政赤字を穴埋めするため大量の国債発行が続いており、アメリカ財務省は、およそ2か月後に借金の総額が上限に達してしまう見通しだと議会幹部に伝えました。
上限に達すると新たな借金ができなくるため、今後、議会が「借金の上限」の引き上げを認めなければ、アメリカ政府は約束どおりに資金の支払いなどができなくなる債務不履行に陥るおそれがあります。
ただ、政府側と野党・共和党は、いわゆる「財政の崖」の協議と同じく、この「借金の上限」についても財政運営の考え方が異なり、政府と議会の今後の大きな課題となります。
「上限の引き上げ」を巡っては、去年の夏も議会で激しく対立し、株価が値下がりしたほか、格付け会社の一部がアメリカ国債を初めて格下げする事態を招きました。

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