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zoom RSS 鳥インフル=米国の仕業という説

<<   作成日時 : 2013/04/08 11:45   >>

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 親米ポチ、CIA傘下の謀略新聞である産経新聞が、中国で蔓延の兆しを見せている鳥インフルエンザが米国の仕業であるとする中国軍事問題専門家のツイッターの紹介している。

 新型インフルエンザ=米国による生物兵器とする説は、以前からあるし、ワクチン販売とのマッチポンプである可能性は濃厚だった。

 また、SARSはアジア人に特有の遺伝子を持つ人たちにしか感染しないなど、特的の民族を狙った生物兵器である可能性は否定できない。

 ユダヤの連中というのは選民思想に絡め取られており、生物兵器の開発などお手の物。実際、鳥インフルや新型インフルは、自然界には存在しえないものだのと指摘もある。となれば、そういった邪悪なウイルスを開発するような国は米国しかありえない。

 ユダ米としては、北朝鮮の挑発と合わせ、東アジアに混乱をもたらせたいのだろう。あるいは、一種の脅し?自国の財政破綻を有耶無耶にする方便探しの一環?いずれにしても、これもまた中途半端な失敗に終わるのではないか。

「鳥インフルは米国の攻撃」!? 中国軍大佐のつぶやきに大反響
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130407/chn13040722320008-n1.htm
2013.4.7 22:31 [中国]
 【北京=矢板明夫】中国の著名な軍事問題専門家で、対外強硬派として知られる国防大学の戴旭教授(空軍大佐)が6日夜、中国版ツイッター「微博」で、中国中南部を中心に鳥インフルエンザ(H7N9型)が広がりをみせていることについて、米国の仕業だと示唆する書き込みをして、インターネット上で大きな話題となっている。

 書き込みは「死ぬのはせいぜい数人。M国による生物戦、情報戦の可能性があり、過剰反応をせずに冷静に対応することが必要だ」との趣旨。Mは米国を示す中国語「美国」のローマ字発音の頭文字に当たる。

 さらに、「中国は2003年の新型肺炎(SARS)の失敗を繰り返してはいけない。当時、イラクを攻めようとしたM国は、(イラク支援の)行動を警戒して中国に生物兵器を使い、心理戦も展開した。M国は同じことをしようとしている」とつぶやいた。

 ネット上で広く転載された発言を支持する声は一部にあるものの、「命を軽視している」「専門家なら根拠を示せ」と言った批判が大半を占めた。戴氏は7日、「死ぬのは数人」の部分は削除したが、米国による生物兵器攻撃との見方は改めていない。

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