属国離脱への道

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zoom RSS 不正選挙の実在を裏付ける東京高裁裁判官の哀れささえ感じさせる卑怯な立ち回り

<<   作成日時 : 2013/10/19 09:14   >>

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 全国各地で参院選不正選挙裁判が進行中だが、マスメディアが無視しているの、一般人はほとんどその存在を知らない。

 だが、実際には裁判の現場では、事を荒立てないため裏社会の番人のごとく即日結審を狙う裁判官の悪行が目立つようだ。

 先日10月18日に東京高裁で行われた裁判も同様。強引な幕引きに怒り狂った傍聴人による「売国奴」のシュプレヒコールの嵐。東京高裁は怒号に包まれたという。

 後ろ暗いところがなければ、公明正大にやればいいわけで、裁判官は逃走紛いに逃げ帰ったという前代未聞の出来事。不正選挙の実在を隠すことが裁判官の役割なのかと考えられる。

 この連中も、裁判官を目指したときには高邁な志があったと信じたいが、現在は真相の究明を阻む役割。自分の豊かな生活が、公正な裁判よりも大事なのだろう。下手に職業倫理に忠実に仕事をして、裏社会に目をつけられたくはないよな。せいぜい、薄汚い役回りを演じるがいい。その醜い根性も、ユダ金が崩壊するまで。もういくらも時間がない、残念だが。

“不正選挙裁判東京高裁102号:裏社会は飼い犬のごろつき裁判官を使って強引に「不正選挙裁判の幕引き」を”
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201310/article_135.html

 そして、これが生録音。
http://www.youtube.com/watch?v=-d4rJGLpIwo#t=455

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