属国離脱への道

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zoom RSS ケツの穴が小さいくせに、弾圧は大胆

<<   作成日時 : 2018/08/31 18:47   >>

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 一国の総理大臣が、総裁選を競い合う相手との討論会から逃げまくっている。

 哀れなくらいに小心者なわけだが、考えようによっては石破氏と討論して、自らは真っ当なことなど何一つ話せないことを自覚しているのだろう。

 能力はゼロに近いぐらいに無能であるが、権力欲に対する執着心は誰よりも強い。これも考えようによっては、安倍の意思というよりは、失墜しかけている黒幕(米国戦争屋)が安倍が総理大臣であることが最後の頼みの綱だと認識していることを示しているとも言えるだろう。

 そして、今度はマスメディアに対し、自民党が総裁選の報道めぐり「公平・公正」を要求してきた。「安倍が討論会から逃げている」あるいは「石破氏のキャッチフレーズは正直・公正」もアウトということか。言論弾圧としか言いようがない。
「総裁選の報道めぐり 自民党「公平・公正」要求の支離滅裂」
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/236580

 このケツの穴の小ささは異常。おそらく、首相の座から滑り落ちると、自らの悪事が噴出し、逮捕に至ることを自覚しているのかもしれない。

 小心者なのにも関わらず、犯罪行為に手を染めることに対しては、誰よりも大胆だ。巷では、過去の悪事である“#ケチって火炎瓶”が話題沸騰中。しかも追求者であるジャーナリストが不審な転落事故に遭遇している。罪の上塗りだ。この事件に対して警察が動かないことに対して、国際ジャーナリスト組織「国境なき記者団(RSF)」が非難の声明を出している。この一件を報道することも「公平・公正」に反するとでも?
「追及者が不審事故 安倍首相“#ケチって火炎瓶”が世界に拡散」
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/236581

 いや〜、やっていることがだんだん荒唐無稽になってきた。総裁選に勝利した後は、基本的人権の尊重と国民主権を大幅に退行させた憲法を改正。

 安倍が総理大臣の座にいる間に、日本は暗黒国家へ一直線だ。

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