毒薬か、レムデシビルで急性腎不全急増の情報

中国の治験の結果、レムデシビルは効果なし、しかも一部患者には重い副作用が出たという。腎障害や肝障害、特に腎障害は患者の4分の1というのだが、腎臓肝臓に害のある薬は程度にもよるが危険すぎる。
日刊ゲンダイは、米国ではレムデシビルで重症患者の2〜4割が急性腎不全を発症し、緊急の人工透析が必要になっていると報じている。
これは、まさに毒薬である。
このような毒薬が、すでにインフルで承認され副作用も分かっているアビガンに先行して特例承認されるという。
この不条理を許していいはずがない。
利権だけにとどまらない深い闇が安倍政権、そして厚労省にはある。
ちなみにビル・ゲイツはギリアドの大株主でもあるそう。
全てはつながっているというわけだ。

「首相“ドヤ顔”で承認発言 レムデシビルで急性腎不全急増か」
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/272530
ここにきて「レムデシビル」が引き起こす重篤な腎機能という副作用が、大問題として浮上している。米国では、新型コロナ重症患者の2~4割が急性腎不全を発症。緊急の人工透析が必要なケースが急増し、人工透析用の機器や薬品が供給不足に陥っている。
副作用がある「レムデシビル」が承認されれば、こうした事態に拍車がかかり、日本でも急性腎不全患者が急増する恐れが出てくる。

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