アビガン潰しの動きが本格化している。

日本医師会有識者会議がアビガンの効果と安全性に疑念を表明し、安倍が約束した今月中の承認が不透明になった。

藤田医科大学を中心に約200医療機関が参加する観察研究によれば、軽症では投与開始7日後に70%、14日後には90%に改善、中等症では投与開始7日後では66%、14日後では85%だった。重症でも投与開始7日後に41%、14日後には61%が改善したと報告されている。十分に有効ではないか。副作用は高尿酸血症(17%)、肝機能値異常(12%)などが見られる程度。いずれも服用をやめれば改善する。安全性に問題はない。

「催奇形性」と言われるが、これは動物実験で1例だけ現れた事象に過ぎない。それが声高に叫ばれているが、いかにも嘘くさい。すでに妊婦は禁忌とされているのだから、飲まなければいいというだけの話。また、男性にしても服用が終わってから1週間性行為をしなければいいとされている。尿酸値の上昇も服用時の一時的なもの。かたや4分の1に腎機能障害、しかも急性腎障害で透析導入も少なからず見られるレムデシビルがあっという間に承認されていることこそ問題にすべきだろう。

開発者の白木教授曰く「(新型インフル薬として)アビガンが承認される際に、米国のFDA(食品医薬品局)と日本のPMDA(医薬品医療機器総合 機構)が徹底的に調べて、重篤な副作用がないと結論づけています」

厚労省・内閣府関係の連中は、アビガンを飲んでいると暴露されている。安全性に問題のない何よりの証拠。

アビガン妨害の裏には深い闇が存在するようだ。

欧米系の大手製薬会社の利権を守ること。アビガンが出回ると、全てのRNAウイルスに効能があるので、多くの薬が取って代わられてしまう。また、感染初期のアビガン投与でコロナパンデミックが瓦解すれば、毒ワクチンも要らない。ビルゲイツ・WHOらDSの目論見も瓦解。さらに、RNAウイルスを利用するウイルス兵器は今後無害化してしまう。

厚労省や国立国際医療センターを中心にアビガン潰しの動きが明らかに存在する。日本医師会有識者会議は相当に胡散臭い。

日本医師会・横倉会長は高齢・ハイリスク患者へのアビガン積極的使用を要望していたはずであるが、その日本医師会の有識者会議が会長と正反対の意見を表明する裏には必ずなんらかの謀略がある。

アビガンを一般開放すれば、自粛も必要なく、経済復活も早いはずだ。

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