安倍の愚鈍・邪悪さを見て思い出す「日本の首相は馬鹿にしかやらせない」(BYマイケル・グリーン)

ジャパンハンドラーズのマイケル・グリーンのセリフ「日本の首相は馬鹿にしかやらせない」がよく知られている。
本当にこうあからさまに言ったがどうかわからないが、
要するに善悪の判断もろくろくできず、命じられたことを命じられた通りに実行するような愚鈍さが首相には必要ということなのだろう。
このセリフを頭に入れた上で、首相就任以来の安倍晋三を見ていると、
「なるほどな。馬鹿だからこそ、このポジションにいるのか。それも極め付けの馬鹿だから、ディープステートにとっては使い勝手が最高」
なのだとよく理解できる。
民主党時代を思い起こしても、馬鹿ではなかった鳩山は部分的にも対米独立を果たそうとしたからあっという間に潰され
誰が考えても菅や野田よりは聡明だった小沢一郎は代表選で破れてしまった。
(この頃から不正集計の噂は絶えなかった)
反ディープステート側のトランプが大統領になり
マイケル・グリーンやリチャード・アーミテージはすでに更迭されてしまっているという見方もある。
もしそれが事実なら、安倍辞任の後こそ、真っ当な首相を選ぶチャンスのはず。
日本を最後の砦とするDSたちがトランプの意向とは関係なく自民党をミスリードしようとする可能性も大きいのは事実だが。

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