アビガン承認ならず

「5月中にアビガンを承認する」
案の定、安倍はまた嘘を重ねた。
この背景には、深い闇がある。
効果が上がっていない、企業から申請が出ていない等が理由とのこと。
効果という点では、すでに藤田医科大による観察研究が進んでいるはずであるが
観察研究は治験と違い、いくらやっても承認の際の理由にはならないという。
最初からそういう企みのもとに観察研究とされたに違いない。
企業から申請が出されないというのはあり得ない。
富士フィルム古森と安倍晋三が談合していたものと思われる。
これでは、第二波、第三波で同じ間違い(目論見通りか)を繰り返すこととなる。
牛歩作戦実行しているうちに
中国以外でもどんどんアビガン効果の実証が発表され、開発国として恥をかくことになるだろう。

もう一度確認。アビガン承認を先延ばしたい理由。
・新型コロナ騒動が簡単に解決してしまい、パンデミックの長期化→世界恐慌→統制強化→第三次世界対戦というディープステートの遠大な目論見が根底から崩れる。
・ディープステート系大手製薬会社が毒ワクチンを広められなくなる。ネット的にはワクチンで儲けること以上に、人口抑制・マイクロチップの埋め込みに使いたいと分析されている。アビガンより先にワクチンを摂取させようとしているのだろう。ビルゲイツ&WHOが共犯。
・全てのRNAウイルスに効くアビガンの存在が広まると、今後、同種のウイルステロの実行が困難になる。

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