本庶佑氏も発言しているように、新型コロナのワクチン開発は困難

ビル・ゲイツは「ワクチン完成までは人々の生活を元に戻すべきではないことは明らかだ」と主張している。日本のメディア等においても「ワクチンさえできれば」「ワクチンが開発されないと、東京五輪も開催不可能」といったワクチン待望論、ワクチン万能論がまかり通っている。
(ビル・ゲイツ氏は「ワクチン完成するまで生活戻すな」と提言

しかし、こうした見方に対し、ノーベル賞受賞者である本庶佑・京都大学特別教授は全く異なる見解を表明している。
「私から一つ言うと、ワクチンというのは非常に困難です。というのは、この手のウイルスというのは、エイズウイルスとかインフルエンザとかワクチンはほとんど効いてないんですね。ワクチンというのを打っていますけど、あまり効いたという感触はない。ですから、これは難しいし時間がかかります」
(「”見えない忍者”と戦うために検査急増を!」ノーベル賞・本庶佑氏が示したコロナとの戦争論https://news.yahoo.co.jp/byline/mizushimahiroaki/20200416-00173593/

新型コロナは頻繁に変異を繰り返すため、ワクチンが完成したとしても効き目は良くない。インフルエンザにおいては、ワクチン接種・非接種問わず罹患率は変わらない。

しかも、ビル・ゲイツがこれまで関わってきたワクチン、例えば、ポリオなどでは、ワクチンを接種したことが理由のポリオ患者が続出した「実績」もある。ビル・ゲイツは「ワクチンによって人口を10〜15%削減できる」と発言しているような人物である。

にも関わらず、新型コロナ用のワクチンが強制摂取となってしまうことを多くの人が恐れている。

それを防ぐためには、日本発で期待されているアビガン 、アクテムラ、イベルメクチン、フサンといった治療薬を一刻も早く承認することだ。治療法を確立すれば、ゲイツ財団の財政的支援を受けた毒ワクチンなど必要ない。

そのためには一刻も早く安倍政権を倒し、真っ当な政権の成立が実現しなければならない。
自民党の中にもいる真っ当な政治家の方々がどれほど、このことを認識しているだろうか。

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