ビル・ゲイツの悪だくみ

ベンジャミン・フルフォードの最新刊『人類最終戦争』には、今回の新型コロナ騒動についてもページが割かれている。

その中で紹介されているのが次の事実。

ビル・ゲイツが運営するビル&メリンダ・ゲイツ財団は、昨年2019年10月18日、ニューヨークで世界フォーラムと共同で「イベント201」を主催した。これは、世界的広域流行病マルチメディアシミュレーションを行うものである。以下、引用したい。


その演習では「3カ月で世界中で50万人を超える感染者が出たケース」を想定していた。最終的に世界で感染者が1000万人を超えるパンデミックに直面。世界各地の大都市、とくに低所得地域に急速に広がり、政府は旅行禁止を発布する。しかも、その影響で世界経済および金融市場は空中分解してしまう・・・というシナリオだった。

このシミュレーションではビル&メリンダ・ゲイツ財団が中心となって、WHO、国連、ジョンソンアンドジョンソン、世界最大の広報企業のエデルマン、各種主要銀行、ルフトハンザ航空など名だたる企業や機関が集まり、構成された緊急委員会のメンバーでイベントを行った。その演習通り、6週間後にコロナウィルスが発生したのだ。あまりにも露骨すぎて笑うに笑えまい。(『人類最終戦争』ベンジャミン・フルフォード)


このように、ビル・ゲイツが新型コロナウィルスのパンデミックの犯人一味との噂が決して陰謀論ではない。


ベンジャミン・フルフォードはさらに書く。2010年にカリフォルニア州で開催された「TED2010会議」でのビル・ゲイツの演説を紹介している。


「何よりも人口が先だ。現在、世界の人口は68億人である。これから90億まで増えようとしている。そんな今、我々が新しいワクチン、医療、生殖に関する衛生サービスに真剣に取り組めば、およそ10〜15%は減らすことができるだろう」(『人類最終戦争』ベンジャミン・フルフォード)


このようにワクチンを悪用した人口抑制を実行しようとしているビル・ゲイツを告発している。ビル・ゲイツらが新型コロナばら撒きの主犯格だというわけだ。

ビル・ゲイツ財団が資金提供して市場に投入される新型コロナウイルスのワクチンは邪悪極まりないのだ。


マスメディアに登場し、盛んに新型コロナのワクチン待望論をまくし立てる人物が散見されるが、背後関係を疑った方がいい。おそらく、ディープステートの三下である。


ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 2

なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)

この記事へのコメント