安倍、ビルゲイツ財団から資金提供を受ける米モデルナ社の毒ワクチンを日本へ

6月11日から、ロシアではアビガンのジェリシック薬、「アビファビル」の提供が始まっている。
すでに10カ国以上から提供の依頼がある。
もう1、2ヶ月も立つと、その効果がいろいろと報道されるようになるだろう。
そうすると、「なぜ開発国の日本で承認されないのか」が必ずや問題になる。
当の安倍晋三は、アビガンのことなど忘れたかのようにワクチンへの言及を始めた。

安倍首相、ワクチン年末確保へ交渉 新型コロナ
安倍晋三首相は14日、インターネットサイト「ニコニコ動画」の番組に出演し、新型コロナウイルス対策をめぐり視聴者の質問に答えた。ワクチンに関し、首相は米モデルナ社や英アストラゼネカ社による開発が進んでいると紹介。「早ければ年末には接種できるようになるかもしれない。完成した暁にはしっかり日本も確保できるよう(両社と)交渉している」と明かした。

ここに出てくる米モデルナ社のワクチン開発には、ビルゲイツ財団から資金提供がなされている。
アストラゼネカも同様に、ビルゲイツ財団と浅からぬ関係がある。
まさに毒ワクチンである。
安倍は毒ワクチンを輸入し、日本人に接種させようとしている。

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