安倍が最後に行った悪政。全国民分ワクチン確保は百害あって一利なし

 安倍晋三は辞め際に余計なことをしていった。
 新型コロナウイルス感染症対策本部が、2021年前半までに全国民分のワクチンを確保することを決めた。
 これもディープステートの言いなりか。

 本庶先生や児玉先生などの専門家が、新型コロナウィルスのワクチンに対する疑念を表明しているにも関わらず、聞かないふりをしてワクチンを国民に強要している。
 米モデルナ社や英アストラゼネカ社、米ファイザーなどがつくるワクチンは、ビル&メリンダ・ゲイツ財団の資金援助を受けた毒薬である。効かないだけならまだしも、「人口を10-15%削減するためにワクチンが必要」と主張する人口削減主義者のビルゲイツが進めるワクチン政策に乗った製薬会社のつくるワクチンは危険極まりないものだ。
 しかも、新型コロナウィルス感染症のワクチン接種をめぐり、政府は、健康被害が出た場合の製薬会社などの賠償責任を免除する方針を固めている。被害が出ること前提である。
 アメリカでは、人間の体内でビタミンD生合成を阻害してマクロファージの免疫力を抑制する「ナガレース酵素」がワクチンに混入していることを暴露した医師60人が相次いで謎の不審死を遂げている。
 もしかしたら、ビルゲイツ・ワクチンに投入されているのは、これ、「ナガレース酵素」かもしれない。このことを指摘しているリチャード・コシミズ氏のYouTube動画が繰り返し、しつこく削除されたことからも、真相なのではないかと推察される。

 安倍の次の総理大臣が誰になるのか。それ次第で、「新型コロナワクチン強制接収法案」のような法案が俎上に載せられるかもしれない。安倍は、そこまでやればそれこそ売国奴扱いされかねず、耐えきれずに逃げ出したとも考えられる。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 4

ナイス ナイス ナイス ナイス

この記事へのコメント