安倍が最後に行った悪政。全国民分ワクチン確保は百害あって一利なし

 安倍晋三は辞め際に余計なことをしていった。 新型コロナウイルス感染症対策本部が、2021年前半までに全国民分のワクチンを確保することを決めた。 これもディープステートの言いなりか。  本庶先生や児玉先生などの専門家が、新型コロナウィルスのワクチンに対する疑念を表明しているにも関わらず、聞かないふりをしてワクチンを国民に強要している。…
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日本会議の邪悪な欲望

 安倍政権は、日本会議や統一教会、神社本庁などの団体に絡め取られたカルト利権政権であった。統一教会という朝鮮邪教と関連する人物が多く参加する日本会議(いったいどこが「日本」なのか、なぜ朝鮮邪教と関係を結ぶのか)という邪な団体は、自らの欲望を実現するため、大多数の一般国民を巻き添えにすることを望んでいる。この連中は、日本を大日本帝国憲法の…
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辞めるだけではすまない、罪を償え

 8月28日、ついに安倍晋三首相が辞任を表明した。 ここ数日間、検査・重病説が流れ、さまざまな憶測を呼んでいた。これまで7年半にわたり、反国民的、お仲間利権重視、ユダ米重視の悪政を執り行ってきた戦後最悪の総理大臣にしては実にあっけない幕切れである。 最後の年となった2020年もまた、新型コロナ対策の醜悪な推移をみるにつけ、この男はただの…
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変異する新型コロナに、ワクチンは無駄

「早くワクチンができれば」「ワクチンさえあれば」メディアの流すこうした言説を真正直に信じている人が周りにうじゃうじゃいて嫌になる。 例えば、ノーベル賞受賞の本庶先生が「日本でのワクチン開発、治験など現実離れした話」と警鐘を鳴らしていることに目をつぶっている。「そもそも、新型コロナウイルスはインフルエンザウイルスやHIVウイルスと同じよ…
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