英アストラゼネカ開発のコロナワクチンに副作用の疑い、アメリカで治験中断

 安倍が辞めぎわにアストラゼネカの新型コロナのワクチン1億2000万回分を契約したというニュースが流れたことを書いた。通常安全なワクチンの開発には10年単位で時間がかかると言われる中にあって、あまりにも拙速だと感じられるのは、ごく一般人にも当然のことだ。
 しかもアストラゼネカ、モデルナ、ファイザーなどは、もちろん「ビルゲイツ財団」の毒饅頭を食らっているDS側の製薬企業である。
 案の定であるが、治験の段階でアストラゼネカのワクチンに深刻な副作用があることが発覚したようだ。

「ワクチン副作用疑い、米治験中断 コロナで英アストラゼネカ開発」

コロナワクチンで深刻な副作用の疑い、米治験中断 英アストラゼネカ開発」

「英アストラゼネカ、ワクチン最終治験一時中断 米報道」

 みなさん、これでも接種したいと思いますか。

 私は当然拒否の立場であるが、もし強制されるならディープステートと無関係のロシア産が最も安全だと思う。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 2

ナイス ナイス

この記事へのコメント