インチキ世論調査。その先に、売国奴もユダ米共々のたれ死に、という未来。

 大マスコミの皆さんの言説を信じるならば、日本未来の党は支持率3%くらいということになる。

 だが、先日の桑名市長選では未来塾出身の挑戦者が、民主現職にダブルスコア以上の大差を付けて勝利した。
“桑名市長選で「未来」系新人、大勝利!”
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201212/article_38.html

 この結果に動揺した大マスコミの皆さんは、ほとんど黙りを決め込んでいる。

 大マスコミの皆さんは、戦中に一度、大本営発表のインチキを垂れ流し、戦争誘導、そして戦争の泥沼化を促した前科がある。

 私は、それと同じ過ちが現在も繰り返されていると考える。米国の奴隷となり、既得権力を保持したい工作員同然のマスメディアは国民の敵と言っていい。

 ま、いいだろう。インチキ世論調査と不正選挙を同時進行させ、自公民維の大連立でも打ち立てて、消費増税でもTPPでもやるがいい。寄生虫は、宿主が滅びれば生きてはいけない。売国奴も最後はのたれ死に。
“「インチキ世論調査」が流行語大賞になりそうです。”
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201212/article_12.html

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