名古屋市長選、河村氏当選。小泉の馬鹿息子、泣きっ面

 地方選ではリスクの大きい不正選挙が実行できないのか、力を入れて自公が応援した候補の負けが込んでいるようだ。

 名古屋市長選では、小泉進次郎自民党青年局長が直接応援に駆け付け、また青年局所属の若手約80人を総動員するなど気合いを入れて勝ちに行った。

 だが、結果は本来の実力通り惨敗。支持率70%がマスメディアの捏造であることがばれつつある。小泉進次郎が誇る対日謀略シンクタンクCSIS仕込みの演説術も市民の心には響かなかったようだ。残念でした、マイケル・グリーンの下僕の小泉さん。近々、反省会でもやるのかな。
“超党派の「グリーン・グループ」(みどり会)に注目せよ”
http://amesei.exblog.jp/17477761/
 
 さて、この分で行くと、稀代の売国総理大臣・安倍の地元、山口参院選補選での自民候補敗北も濃厚だが、さすがにここはリスクを冒して不正選挙か。安倍偽首相、下痢で眠りぬ日々が続きそうだ。

名古屋市長選、河村氏の3選確実 自・民県連共闘不発
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2013042101001884.html
 任期満了に伴う名古屋市長選は21日投票、即日開票の結果、無所属で現職の河村たかし氏(64)が、元自民市議藤沢忠将氏(43)と、共産党が推薦する元愛知教育大非常勤講師柴田民雄氏(48)のいずれも無所属の新人2氏を破り、3選を確実にした。
 河村氏は、代表を務める政治団体「減税日本」の推薦を受けた。4年間の河村市政の継続是非が争点だった。市長給与と市議報酬を削減し、行財政改革を通じて市民税減税を断行した実績が支持された。
 藤沢氏は、自民党愛知県連の推薦と民主党県連の支持を受けた。
(共同)

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