現実は死屍累々か

厚生労働省が、新型コロナワクチン接種後の死亡事例が356人となったことを発表したが
この数字自体、テレビではほぼ報道されていない。
もちろん、たまたま寿命が尽きた人もいるだろう。
だが、脳梗塞、脳出血など血栓系の病気にこれがどれほど集中していることか。
高齢であれ、少なくともワクチンがきっかけ、後押ししている可能性が多いのではないか。

一方、身近でワクチン接種後、数日で亡くなった人のツイッター情報を収集しているブログがある。
これを見ていると、ワクチン死は数百人程度で収まっていることはありえないと思わされる。
毎日、もしくは2日に1回程度更新され、すでにvol.20までたどりついている。
ここで報告されている事例のほとんどは厚労省には報告もされていなようだし
まさに死屍累々。


接種者のリスクは、接種直後よりもむしろ数か月後からともいわれている。

これほどの事実を知ることもなく
テレビ情報だけでワクチン会場に走る人々。

ワクチン煽る連中、政府中枢、本当に罪深い。

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